06/02/19-23:22
機動戦士ZガンダムIII 星の鼓動は愛 新宿ジョイシネマでも初日舞台挨拶:シャア専用ブログ
■機動戦士ZガンダムIII 星の鼓動は愛 新宿ジョイシネマでも初日舞台挨拶
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/x3/1140217239/617
関連
サイゾー 2006年3月号 ガンダムファン騒乱必至! 「誰も知らないラスト」とは!?
「第2部でフォウが死んでいる以上、彼女が再登場するキリマンジャロ降下作戦以降の地球での展開はなく、『Ζ』でのシ
ャア最大の晴れ舞台であるダカール演説のエピソードもカットされるはずですから、ほかによほど納得のいく見せ場がな
ければ、第3部の評判は間違いなく荒れるでしょう」(ガンダム専門誌編集者)
「あとは、“出ないはずの人”が登場するエピローグが、うまく機能するかどうかですね。関係者に厳重な守秘義務を課
したサプライズが、空回りにならなければいいのですが……」(同)
■TV Bros 2006年2月18日号 バッファロー吾郎の偽自伝「哀・戦士」
映画「釣りバカ日誌」に出演させていただいたときのこと。ロケ地での控え室で三國連太郎さんとご一緒させていただい
た。映画は空き時間が長いため、時間を持て余した俺は相方とガンダムごっこをやりはじめた。俺がアムロで相方がシャ
アだった。
これが意外に盛り上がって控え室は小学校の休み時間状態! 大騒ぎのなか、僕が相方にとどめを刺そうとした瞬間、ド
ンッ! と俺は背後から突き飛ばされた。やってしまった…。天下の三國連太郎が役作りのために集中している側でバカ
騒ぎをした俺は本当の大バカだ。三國さんの怒号が響き渡った。
「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」
と。俺は自分の耳を疑った。俺達がキョトンとしていると、「昔、ランバ・ラルに少し似てると言われたことがあるんだ
けど、お邪魔しちゃったかな?」と笑顔で言ってくれた。俺は三國さんが怒ってないことがわかったことより、こんなク
ズみたいな俺達に気さくに接してくださったことが嬉しかった。
三國さんが加わってのガンダムごっこは最高だった。三國さん、今度撮影現場に三國さんが大好きなゴックのプラモを差
し入れさせていただきます!
余談
ガンダムごっこは次第にヒートアップ! 三國さんのビグザムドロドロに溶かされるボールの演技は圧巻でした。
■読売ウィークリー 2006年2月26日号 福井晴敏「私の世代の“戦記物”だった」
ガンダムは、仲間うちで「あの人はシャアみたいだね」という言い方が通じるぐらい、ある世代の共通言語になっています。
でも、ガンダムをリアルタイムで見ていたという子は少ないんです。放送当時は、人気のない作品だったから。人気が出
たのはプラモデル発売以降です。ガンダムが存在感を示しているのは、プラモデル発売以来、繰り返し再放送され、続編
のシリーズ作品も次々と作られたということが大きいと思います。
戦記物は、戦前の子どもたちに人気のある読み物でしたが、戦後は、子ども向けの学習雑誌にまったく掲載されなくなり
ました。そのために、戦記物で活躍していた戦車や戦闘機のプラモデルも、子どもに売れなくなっていました。ガンダム
のプラモデルが大ヒット商品になったのは、ちょうど、その空白部分を埋めたということもあったと思います。
ガンダムは、とてもよく出来た映像作品だと思います。なぜ戦争が起こるのか、といった学校では教えにくいようなこと
も、安彦良和さんが描いた魅力的なキャラクターも手伝って、視聴者の子どもたちに、よく伝わってきました。富野由悠
季監督の作品は、敷居が高いところもありますが、これも時代に合っていたのだと思います。
ただ、その影響が、深く精神面に及んだと見るのは、過大評価なんじゃないでしょうか。私はガンダムというよりも、富
野監督のファンです。小説の作劇では、富野作品を参考にしている部分もあります。そういう意味で、ガンダムは、富野
作品世界の入り口でしたね。
■R25 No.81「あれれ? ちょっと待って、“オーラ”ってそもそもなんなのよ!?」
http://s03.2log.net/home/char/image/2006021901.jpg
以上、劇場版Zまとめ職人さん、ありがとうございます。
■安彦良和原画展
http://www9.ocn.ne.jp/~kyuhon/exhibition/next.html
■キングゲイナー マックスファクトリーから、フルアクションフィギュア再始動
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/anime2/1136726638/629
629 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/19(日) 18:08:07 ID:+gnz2ny6
マックスファクトリーから、フルアクションフィギュア再始動。
ノンスケール、発売日未定。
海洋堂から、新企画リボルテック発表
1、新開発の「リボルバージョイント」を使用した
まったく新しいカテゴリーのフィギュア。
2、毎月15日発売、第三弾にキングゲイナー、7月15日発売。
3、2000円を切る、低価格アクションフィギュア。
4、山口式可動の山口氏が原型制作。
以上、ワクワクしてきた。
■Toshihiro Kawamoto Artworks The Illusives1 1985-1995
http://www.mangaoh.co.jp/php/data_product.php?&i_prd_code=116698
Toshihiro Kawamoto Artworks The Illusives2 1996-2005
http://www.mangaoh.co.jp/php/data_product.php?&i_prd_code=116699
>Familysoft発売のガンダムPC版ゲームシリーズ
他の通販サイトだと「一連の」となっているので、有名なリターン・オブ・ジオン以外にも全て収録なんだろうか。
1532さん、ありがとうございます。
■AOU2006にガンダム関連など夏のバンプレストプライズ登場!!
http://ga.sbcr.jp/news/0602/11/index.html
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