06/04/03-23:28
STARGAZER 2006年6月以降模型発売予定:シャア専用ブログ
■STARGAZER 2006年6月以降模型発売予定
模型店発注書より。
STARGAZER
・ZAFTに2機(TAFで発表された2機)、DSSDに1機(多分スターゲイザー)、ファントムペインにノワール含めて3機の新作6機以上のメカ登場。
・MSシルエットは無いものの、オーブにも枠がある。
・最後の1機のHGリリースは2007年予定。ノワール以降は2機ずつ。
HG ストライクノワール
・6月発売、\1,575。
・股関節の可動、手首の上下可動などHGシリーズ新機構搭載。
・宇宙でのポージングを再現する専用スタンド付属(つまり舞台は宇宙)。
・ノワールストライカーはバックパック形態からフライト形態に変化。
・メイン武装の「ビームソード」と小型ロケットアンカー装備。
1/100 レジェンド
・6月発売予定、\2,730。
・初回特典に連結シーンを再現できる新仕様スタンド(∞ジャスティスは旧仕様?)。
MG ギャン
・ボディ、シールド内部構造再現。
・壺を持ったマ・クベ 1/20フィギュア付属!
BB戦士NO.291 赤獅子頑駄無
・6月発売、\630。
・小動物形態、獣人形態、獣形態 前・後半身合体に変形。
・サイドアーマーは腕に取り付け、2つ合わせてボードとして使用可能(どう見てもLFO)。
・ランナーを台座としてボード取り付け可能。
・連動アイテム 光の獅子:NO.161 百烈将頑駄無、NO.164 頑駄無轟炎王、NO.173 鉄機将飛閃
・ボードは黒龍、白凰にも対応。
■codeNEO Vol.1 富野由悠季「時代の鼓動を感じてほしい」
http://char.2log.net/archives/blog1068.html
■キネマ旬報 2006年3月下旬号 富野由悠季ロングインタビュー 要約版
http://char.2log.net/archives/blog1069.html
■日経キャラクターズ! 2006年春号 富野由悠季インタビュー「大人になったガンダムファンたちへ……」
http://char.2log.net/archives/blog1070.html
新ガンダムを観たいとも思うけど、新たな作品を作って欲しい。
■スカウト 2006年5月号「日本のビジネスオタク42人 No.23 ガンダムオタク」
潟Tンライズ 企画営業部 企画営業課 兼 ライツ営業部 ガンダム課 課長 佐々木さん 34歳
「ガンダム」シリーズのお膝元で佐々木さんの仕事は作品の企画営業、ライセンス管理や宣伝広報。「ガンダムエース」
創刊にもかかわった。子供のころガンプラで遊んだ世代だが、アニオタではない。入社はたまたま。ところが一度足を踏
み入れると「ガンダムの話になると止まらない。難しい人、エキセントリックな人、職人、天才肌のクリエイターがごろ
ごろいる世界」。彼が「原理主義者」と呼ぶ25年来のファンと世界最大のコミュニティが存在した。そこに触れるうちに
「ガンダムは確立されたブランド、絶対変えてはいけない原点がある」とこだわるようになる。
その一方で、作品に絶えず命を吹き込むのは新しいファン。「原理主義者:新規ファン」の割合を「7:3」で考えながら、
新作リリース時にはあたかも実在の人物をマネジメントするかのように見せ方を入念にチェックする。時に原理主義者た
ちから「ざけんなよ」のメールも来るが、怖くはない。「ありがたい声ですよ。僕はガンダムに拾われ、今もそれで生か
されている。ガンダムを仕事にして人生変わったと思う」。初期のファンも既に40代半ば。彼らの人生のアイデンティテ
ィに刻み込まれたガンダムの価値観。「いずれはシルバー向けのガンダムってのがあってもいい」。
以上3つ、劇場版Ζまとめ職人さん、ありがとうございます。
■裏トミノブログ
勉強熱心
http://ura-tomino.at.webry.info/200604/article_2.html
4月3日(月)
http://ura-tomino.at.webry.info/200604/article_3.html
前々回が気になる…。
「ウェブ進化論」は私も購入した記憶があるが、読まずに埋もれたままだな…。
■ガンダム世論調査 第4回結果発表・第5回投票開始
http://www.gundam.channel.or.jp/event/research.shtml
■「Op.ローズダスト」と「亡国のイージス」の繋がり
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1133274480/774
まだ読めてません。
以前年表を紹介しましたが、基本的に福井作品は∀を含めて全て繋がっています(メディア展開によるパラレル以外)。
ただ福井ガンダムは厳しい気もする。
同じ名字のキャラが登場するくらいだろうか。
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