05/09/03-22:54
機動戦士ガンダムSEED ASTRAY B:シャア専用ブログ
■機動戦士ガンダムSEED ASTRAY B
既出構わず気になったところなどを羅列。
・掲載順ではなく、時系列順に再構成。TACTICSが時系列、OPERATIONSが連載時の話数表記。
・ソキウス戦前後で分かれている2部構成。
・DESTINY ASTRAY、MSV戦記を除いたASTRAY年表掲載。
・ASTRAYに興味がある人はマジオススメ。
FIRST STAGE(ギガフロート戦まで)
SHOT00「ジェス レポート」
・Bはジェスが集めたサーペントテールについてのレポート集という体裁をとっている。
・このSHOT00ではサーペントテールのメンバーを簡単に紹介。
TACTICS01(OPERATIONS 13)「ガイズジン」(ガンダムA・オプション 3話)
・ザフト補給基地襲撃。ミゲルジン戦。
TACTICS02(OPERATIONS 06)「ゴールドフレーム」
・B以外のASTRAY第1話直前の話。
・データ類はアストレイにコピーして持ち出すつもりだった。
・右腕を切り離したのはデュエル用バズーカをテストせずに使用しショートした為。
TACTICS03(OPERATIONS 19)「連合のサーペントテール」(PS2「終わらない明日へ」ミハイル編)
・新星(ボアズ)奪還作戦。
・この話からジンの装備を流用し始める。
・作戦は失敗。終盤にミハイル戦。
TACTICS04(OPERATIONS 01)「ビームライフル」
・小惑星の中心にある発電施設の破壊。
TACTICS05(OPERATIONS 03)「コンプリート・センサー」
・依頼主は軍事企業では名の通った所。
・コンプリート・センサーはバッテリー消費が大きく、複雑な処理のためOSに負担が掛かる。
・ミラージュコロイド実験機のメビウス。
・機体表面から落ちたコロイドが、軌跡にあった岩も消していた。
TACTICS06(OPERATIONS 02)「ハイスピード・ブースター」
・ブースターを装備。
・高速艦のデータ回収。この船は後にロウが回収。
TACTICS07(OPERATIONS 09)「ヴェイアVSイライジャ」(ザ・スニーカー 2話)
・イライジャは脱走したヴェイアの追っ手。
・中立コロニー「リティリア」
・イライジャジン改はロウによる改修。
・スニーカーの方が先に発表された。その為ヴェイアジンは確か緒方デザイン。
TACTICS08(OPERATIONS 04)「ガーベラ・ストレート」
・リティリアが木星に旅立った直後。
・「消えた核兵器を捜す(所在及び奪取理由の究明)」という連合からの依頼。これはリティリアの移動に使用された事が分かる。
・ロウと撃破数勝負。劾が勝ったためホームに載せてもらい、イライジャジンをタダで修理する事に。
TACTICS09(OPERATIONS 05)「フル・ウエポン」(PLAMOTION 「FULL WEAPONS」、ザ・スニーカー DESTINY ASTRAY 0話)
・ある地域に展開したザフトを一掃するという連合からの依頼。
・敵はジン、バクゥの12機。同士撃ちを恐れた事とMS戦に不利な事から圧勝。
・最後にジェスについてを加筆。
TACTICS10(OPERATIONS 20)「ドレッドノート」
・ゲイツに乗り、ドレッドノートとの模擬戦。シーゲルからの直接依頼。
・ドレッドノートの圧勝。パイロットはコートニーと思われる(軍属ではない、プリスティスを無線で使える)
・受け取ったディスクにはドラグーンの設計データ一部と新たな依頼。
TACTICS11(OPERATIONS 07)「M1アストレイ・チーム」
・M1アストレイとの模擬戦。OSにはキラの調整及びレッドフレームのデータ移植済み。
・OSよりパイロットに問題がある。
TACTICS12(OPERATIONS 10)「スケイル・システム」
・ギガフロートの防衛。
・スケイル・システムはフォノン・メーザーを相殺出来るが、当たったウロコにはダメージが残る。
TACTICS13(OPERATIONS 11)「フライトユニット」
・前回の続き。
TACTICS14(OPERATIONS 18)「サルベージタイプ・レッド」
・続き。撃墜されたMSパイロットの救出。
・グーンの対水圧装甲を改造した装備。2つに割れる。
・装甲の薄いASTRAYシリーズは、装備無しで海中に入るのは自殺行為。
SECOND STAGE
TACTICS15(OPERATIONS 12)「ロングダガー」(ザ・スニーカー 5話)
・連合を脱走したイレブン・ソキウスが名を上げるため劾に挑戦。
・ロングダガーは2機居た為、バックパックに被弾。ロレッタが盾になったため、とどめは刺されず。証拠に首を取られる。
・劾も重傷。
TACTICS16(OPERATIONS 14)「ブルーフレーム セカンド」(ザ・スニーカー 6話)
・セカンドLに改修。肩スラスターは元々劾の依頼で制作されていた。
・ザフトと交渉。私闘を「敵を基地の襲撃から守る」事にすりかえ。
・対ビームコーティングされたアーマーシュナイダーで動力部のみ破壊。
TACTICS17(OPERATIONS 21)「ジャン・キャリー」
・この話のみ、ジャンがロウに話すという形を取っている。
・パナマでのイザーク戦。
TACTICS18(OPERATIONS 17)「ソードカラミティ」
・ギナ視点でのビクトリア戦。
・フォー・ソキウス登場。
・この直後、アメノミハシラへ行く。
TACTICS19(OPERATIONS 16)「ゲル・フィニート」
・ルキーニが仕組む。
・8は量子コンピュータでは無い事がわかる。
TACTICS20(OPERATIONS 15)「ゴールドフレーム天」(ガンダムA 9話後半、10話、少年A 12話)
・エリカ・シモンズの依頼でロンドを監視。ブルー改修の殆どはエリカが担当。
・ギナ死亡。
TACTICS21(OPERATIONS 24)「ジンハイマニューバ」(ザ・スニーカー 9話後半、MSV ASTRAY BLUE FRAME)
・連合からの「ザフトの高機動型のジンを無傷で確保する」という依頼。
Bでは書かれていないが、MSVでは捕獲の過程でタクティカルアームズのガトリング砲を喰らっている…。
・エドのソードカラミティは宇宙での運用テストの為出撃。
・勝負の結果は不明。
TACTICS22(OPERATIONS 25)「ハイペリオン3号機」
・ガルシアがカナード脱走の責任を劾になすりつける。
・ハオペリオン3号機はタクティカルアームズで蜂の巣に。
TACTICS23(OPERATIONS 22)「ストライクルージュ IWSP」
・三隻同盟の補給に来たロウ視点。
・カガリのIWSPテスト。ロウ曰く「出力特性がパイロットの技能に合ってない」「マシな人材はいなかったのかよ」
・キクチとカノウがM1で随伴。動きから察することが出来る程良い。
TACTICS24(OPERATIONS 23)「ガンバレルダガー」
・ドレッドノートの管理に付随したNJC動向調査の為、リードがピースメーカー隊に潜入。
・ボアズ戦にモーガン。
・ガンバレルは戦闘中にしばしば断線。
TACTICS25(OPERATIONS FINAL)「ドラグーン・システム」
・アズラエル財団の兵器工場衛星の攻略。
・MAペルグランテ。ドラグーンとNJC装備。
・NJCの技術は特殊で、設計データがあっても簡単には作れない。
・ローエングリン・ランチャーは使い捨て。
TACTICS26(OPERATIONS 08)「フルアーマー・フェイズシフト」
・DESTINY後(戦争終結後)の話。まだ地球圏は火薬庫と同じ状況。
・太陽にある、地球を狙った砲台の破壊。
・連載時はBF2nd公開前だったため、その辺加筆。設定画もラフから清書に。
SPECIAL OPERATIONS ASTRAY'sクロスロード
・戸田氏描き下ろし。脚本は千葉氏。
・プレア合流後、三隻同盟に補給した時の話。何故か年表には記載されず。
・ジェスはラクスを追いかけていた。ガンダムヘッドのレイスタに搭乗。ガンカメラ装備。
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