06/04/01-23:50
MS IGLOO 黙示録0079 第2話「光芒の峠を越えろ」ジャケット・あらすじ公開:シャア専用ブログ
■MS IGLOO 黙示録0079 第2話「光芒の峠を越えろ」ジャケット・あらすじ公開
http://www.estoys.co.jp/NASApp/mnas/MxMProduct?Action=prd_detail&KIND=0&SHOP_ID=1&PRODUCT_ID=4934569624529
次は高機動型ゲルググ。
黄色なMA?は新メカか。ジオン版ボール?
■裏トミノブログ 4話アフレコ終了
http://ura-tomino.at.webry.info/200604/article_1.html
こういうのを待ってました。次もこんな感じで。
■ASTRAYなブログ
コミックのシナリオの書き方
http://www.studioorphee.net/blog/index.php?eid=42
ガンダムエース(無印)オプション第1話
http://www.studioorphee.net/blog/index.php?eid=43
ダムA今月号のシナリオ一部、アクタイオンの裏設定など、非常に面白い。
■アナ・メダイユ&キングゲイナー
http://www.amiami.com/shop/ProductInfo/product_id/55151
■千住明 個展コンサート 2006 with Orchestra
http://info.pia.co.jp/et/promo/classic/senju_akira.jsp
「VICTORY-G」オリジナル編曲版も。
1659さん、ありがとうございます。
■DESTINY-MSVチラシの裏
MS開発系統図最新版掲載。製作・監修は千葉氏。以下はそれについて。
・公式サイトのものに新規MSなどが追加されている。削除されたのはM2アストレイのみ。スーパーグーンなどは未だに不明。
・ホスピタルザクウォーリアの設定画初公開。
・DSSD、民間非軍事技術→DSSD開発機(スターゲイザーとは書かれていない)→ストライクフリーダム
・DSSD、民間非軍事技術→テスタメント―改造→アウトフレーム
・アウトフレームの装備オプションのうち、GフライトのみZAFTガンダム目。
・DSSD、民間非軍事技術→ドムトルーパー(非オリジナル)
・スーパーグーン―発展→アッシュ
・バクゥ―局地対応→バクゥ改
・インパルスにはザクスプレンダーからしか矢印が伸びていない。
・インパルスシステムの3つとドラグーンフライヤーは「可能性としての発展機」として掲載。
・レッドフレーム―設計継承→量産アストレイ
・M1アストレイ―飛行能力→ムラサメ
・ジャン専用ジン→ストライク―データ流用→アカツキ
・ワイルドダガーはダガーLベース。
・NダガーNはダガーがベース。
・ガンバレルストライカー―データ流用→エグザス
・メビウス―発展→ユークリッド
・メビウス―発展→ゲルズゲー―発展ザムザザー―発展→デストロイ
・デストロイは上記の様に、アドゥカーフ・メカノインダストリー製。
・フォビドゥンブルー―強化量産→フォビドゥンヴォーテクス
・スターゲイザーの3機は全てワンオフ強化改造機。
以上。次は各MSV解説。
・wikiにあったワイルドダガーの戦後配備に関する記述無し。連載版は読んでないので不明。
・デスティニーインパルスのカラーリングによる号機の違いの解説は無し。青い3号機がコートニーの乗機としかわからず。
MVF-M12A オオツキガタ
・機体名はムラサメ同様、南総里見八犬より、大月像に由来する。
・M1A同様宇宙戦に特化。
・M1Aと連携し、敵の射程外からアウトレンジ攻撃を加える事を想定。
・FCSは初期ザフトG同様のマルチロック可?Nジャマーの影響を受けるとカタログスペックの50%。
・レールガン装備。
・66A式空対空ミサイル「ハヤテ」を廃止。代わりに追加冷却システム。
・MS形態は副次的なもの。UC風に分類するなら可変MA。
・スサノヲ、ツクヨミの二隻に配備。この二隻はオーブ国防軍が予備兵力として温存していた虎の子部隊で、コペルニクスに秘匿。
・メサイア戦はC.E.74。
・日本はオーブ建国の礎となった国家。
MSV戦記
・SEED、DESTINYの全話掲載。
・SEED第1話、第2話は加筆修正版。
DESTINY-MSV戦記 第3話「月軌道・メサイア近傍宙域」
・コートニーはデスティニーインパルス3号機で出撃。
・ヴェルヌ設計局はMS開発で遅れをとっていたが、パイロットの技量は上だった。
・インパルスのビームシールドでミサイルを防ぐ。
・エネルギー切れに関する描写は一切無し。
・陽電子リフレクタービームシールド・シュナイドシュッツSX1021の通称は「バカの壁」
・オーブ国防宇宙軍にはザムザザー部隊とゲルズゲー部隊も合流。
・どちらの指揮官も強化されているわけではなさそう。
・メサイアについては連合もオーブも何もわかっていなかった。
・リンナはレヴンワース隊に所属。この隊長もハイパーデュートリオン搭載機に搭乗?
・プロヴィデンスザクのドラグーンは第2世代。
・操作は、センサーからの周辺情報→脳内で無意識に処理→機動兵装に送信。
・オシダリ隊はオオツキガタに搭乗。
・メサイア戦ではオオツキガタの役割をザムザザーゲルズゲーが果たしていたので、M1Aと共に突入。
・リンナと交戦するも互いにそれを知らずに生き延びる。戦後再会。
・コートニー生存。戦後開発の一線を退く。その後は不明。
上記の「戦後」は、FINAL PLUSの停戦条約後という意味で書かれている(と文脈上は思える)。
監修に千葉氏が居る以上、アストレイB最終話の「戦後」もこれと同じになると思われる。
ただ、バリー・ホーの解説ではユニウス条約締結後という意味になっている…。
明日はACE2特典とcodeNEOをUPしたい…。
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