05/05/29-06:10
劇場版 機動戦士Ζガンダム-星を継ぐ者- 舞台挨拶レポ:シャア専用ブログ
■基本情報はまとめを参照
http://char.2log.net/archives/blog52.html
■東京国際ファンタスティック映画祭2004バージョンとの違い
・上映時間が1分延び、94分から95分に。
・最後の「The Story goes on to... MOBILE SUIT Z GUNDAM II」が
「The Story goes on to... MOBILE SUIT Z GUNDAM II -Lovers-」に。
・その後にΖGII予告編上映(TOHOシネマズなど、上映されないところもある様です)。
正直、これしか分かりませんでした。予告編は上映時間にカウントされないみたいだし。
■ΖGII予告(画像はパンフレットより)
http://s03.2log.net/home/char/image/2005052901.jpg
ポスターに記載されていたスタッフ
http://char.2log.net/archives/blog674.html
ΖGIからの変更点
・作画監督が5人に。
恩田氏の日記によると総作監作業はノータッチでΖGII作監は重田氏と中島氏との事。
・美術監督が甲斐氏単独に。
・編集が山本氏から坂本氏に。
■池袋
まず池田、飛田、古谷の三人が入場、拍手。
その後、司会のお姉さんの「ガンダムシリーズの正統なる生みの親で今回の作品の総指揮
富野総監督です」の紹介と共に御大登場、また拍手。
司会「今回はファーストガンダムの正当な続編の映画化ということですが、どうですか監督?」
富野「正当も何も・・・いまSEEDとかDESTINYとかやってますけど・・・怒ってます!」
古谷「か、監督、それに出てる方もいらっしゃいますし・・・議長! 議長!」
池田「・・・お手柔らかにお願いします(汗)」
飛田「カミーユは母親が死んでも、父親が死んでも
ぐぉおお!と落ち込む暇もなくレコアさんに寄りかかって甘える
慌ただしいですが、生きてるって案外こんな事なのかな?とも思いました。
物事を斜めから見ないで、素直にすごいな。と思える性格に変わった」
好きなキャラ
池田 アルテイシア
皇太子様 ロザミア
アムロ 僕もロザミア。紫が好きだから…
前言撤回してやっぱりベルトーチカです。
その前にはフラウとキスしたとか、いやアレは頬だから
とかなんとか。女なら誰でも良い状態
禿げ様の好きなシーン
エンドロールでフォウがクイっと足を上げる所。
女性をあのように演出できた事が嬉しいかった。
■新宿舞台挨拶1回目
役者登場、順当に挨拶。
−今回、作品を作られた意図はどういったものなのでしょうか?
富「作り手側の方からの希望で映画館で作れるものを簡単に作れるものではありません。
そういう意味ではこういう機会を与えられてありがたいと思っています」
(もっと長く話してるが聞き取れない。言ってることは雑誌等のインタビューとほぼ同意)
−池田さん今回劇場版20年ぶりということだったんですけどもいかがでしたか?
池「ええ、もう20年経ちましたからね、えー、成長したのかなぁと自分自身でもと思いますが
まぁなんとかあと2本あるんで頑張っていきたいと思いますんでよろしくお願いします」
−苦労したことはありましたか?
池「ええ、あまり苦労しないタイプなんで思い切って演らせて頂きました」
−飛田さん、見所、オススメのシーンとかはありますか?
飛「新作のカットも結構入ってますし、またあのー、非常にあの僕が演っているカミーユという役は
TVでは破滅的というんですかね、自分からわざわざ苦労を背負い込むと言うか、お前そこでこんな
行動を取らなければこんな苦労をしないで済んだのにというような事が多々あったんですけど、
ま、今回も似たようなもんなんですけど、でも結構逞しいというかある意味いい言い方をすれば
素直になってる、怒る時はもちろん怒りますけど、それでも目の前にキレイなお姉さんがいれば
ちょっと甘えてみようかな〜なんていう欲もみせてみたり、制服の人が目の前に現れればこの人は
すごいんだっていう事を素直に表せるそういう部分がすごく出ているので、そういう振る舞いというか
生き方というか感じて頂ければいいんじゃないのかなぁって思います」
−カミーユの変化といいますか、そういうのは演出的にもあったんでしょうか
飛「そうですね。とにかく前向きにしたい。明るいZを作ると言うようなテーマにしたので」
−監督どうですか?
富「本当ですよ。だからカミーユは役者は使えないという。
キャスティング、カミーユに関しては基本的にオーディションをやるしかないっていうことで、
とはいっても前に演ってる方ですから、飛田君オーディションに参加して下さいと、申し訳ないけど
オーディションに通ってもらう。そしてこちらが思っているいわゆるビビットな少年っていう声が
出せなければ、といっても20年経てば出せるわけないんだから落とすのを予定で呼んだんですけど、
あのー、ひとつプロの役者がすごいと思ったのは、take3ぐらいまでオーディションやったんですね、
take1、take2あたりでああやっぱり予定通り落とそうと思って(会場笑い)でもこれは本当の話なんです。
そしてtake3をやらしてもらった時に、あ、ここまで切り替わることができるならば、オーディションやって
実際の録音までに3ヶ月くらいあったんですけどその間に(?)してほしいということをお願いしました。
で、もしやっぱり直前で変えるかもしれないということで、別のキャスティングを用意しなければならない
と言う危機感ももって録音に臨みました。そういうふうな緊張感を持ってやっています。
他の方に関してはコメントを避けさせて頂きます。(会場笑い)
古「どういう意味ですか!?」
富「だってしょうがないんだもん」
古「しょうがなくないよ。あきらめかよ!」
−いまお話出てましたけど古谷さんいかがでしたか?
古「え?ああ、僕達がキャスティングされたことについてですか?僕もオーディションしたかったなーって
ちょっと思いましたけど、あのーやっぱりね、モビルスーツ乗って宇宙に行きたかったから、
カミーユもできたかもしれないしー、それは無理か」
富「いやー(?)ことになるんでしょうね」
古「(?笑いながらツッコミ)」
富「だから絶対古谷はカミーユにしたくないからアムロにおいておこうと(?)」
古「いやーでもアムロ演らせていただいて、ファーストから7年後の世界なんですけど、アムロも大人になりまして
その間に色々酸っぱい経験もしただろと思いながら演じさせていただいて、皆さんご覧になって納得したんだろうと
思いますけど、かっこいいアムロでしたよね?(?いろいろブツブツ言って)ま、いいや。自分でも満足しております」
富「(長めのコメント)とにかく僕は皆のところに帰れて嬉しい」
古「ちょっとセリフ違うけど」
−最後に2部3部と続いていくわけですが、意気込みなど交えつつ一言お願いします
池「ほんとに期待していて下さい。頑張ります。よろしくお願いします」
飛「最後に予告編がありましたが、これからキャラが続々出てきます。
正直2本のアフレコは1本目と比べものにならないくらい、もう疲れまして、なんでこんなに疲れるんだろうと、
そっかー、もう色々な人と相手をしたからなんだろうなと思いましたけれども。
あのー、チラッと言いますと、ほのぼのとしたシーンも僕が思ったよりありました。
その辺も楽しみにしていただけたらと思います。よろしくお願いします」
古「第1部に関しては僕が気に入ってるシーンはフラウとアムロの口付けシーンなんですけど
第2部に関してはご覧頂いたようにこの野郎(カミーユ)がしていますので、これは見所だなぁと。
タイトル通りほんとに正に大人も楽しめるZガンダムになっていて、
僕はベルトーチカと…フニャフニャ…見所たくさんですので是非ご覧に頂きたいと思います。よろしくお願いします」
富「あのー、アムロとベルトーチカの関係もそうなんですが、実はTV版の時の反省っていうのが
今回初めてひとつ気が付いたことなんですが、カミーユを第一に(?)したおかげで、
TV版の時には無理やりに作っていた1年間のシリーズが、無理にカミーユとフォウの話を作ったのが
無理じゃなくなったということですね。
そういう意味では全員が恋人たちの一員になれている、というふうなまとめ方ができたと思います。
今回のZが出来たのはTVの元々持っていた構造の中にもう少しだけ人物の彫りを深くした演出をして
付け加えたつもりでもおりますし、それにサラという役がより以上に鮮明に第3部のシロッコとハマーンを
つなぐ位置付けとして出てきます。その上で第3部がどうなるのかという事も期待できる構造になったかと思います。
これはあくまでも作り手としての気分でしか言えません。皆さん方の応援がなければ2部3部の公開中止と言うことも
ありえますので、ご支援賜りたいと思います。ありがとうございました」
■新宿舞台挨拶2回目
池「ようこそいらっしゃいました。池田秀一と申します。よろしくお願いします」
飛「カミーユ・ビダンをやらせて頂きました飛田展男です。よろしくお願いします」
古「ぶったね…!25年ぶたれ続けてきましたが今回はぶたれなくてよかったです。古谷徹です(会場笑い)」
富「富野由悠季をやらせてもらっている、富野由悠季です(会場笑い)」
−作品に込めたメッセージと言うものをお話いただけませんでしょうか?
富「お互いに年を取ったので頑張ろう、というようなメッセージで。
僕自身もこういう機会をとらしてもらって20年という時間をみると、15歳だった少年が…あ、少女もです、
35歳なんですよね。ということは子供の頃にこう思っていたという気分が実際に今お互いの渦中でやっていると
リアルはかなりリアルだぞという(?)もあると思いますし、そいうことも想像が出来ました。
ですからフィクションの物語だからこそ20年前のままで(?)ひょっとしたら簡単だったかもしれないけど
それだけでは改めてやる意味が無いだろう。そしてなにより20年前のアニメ事情にのっとったような作り方も
したくはなかったということがあって、こういう機会を頂いたことで自分自身も本当に勉強させられました。
そういうような結果がこれからご覧頂く第1部では出ているのではないのかなぁと自負しております。
そういうところを見て頂ければありがたいなとそういうふうに思います。
−池田さん、見所は?
池「え、見所満載でございます。(会場笑い)あの、本当に20年経って僕も新たにクワトロ・バジーナ役を
やって新鮮な気持ちでやらせていただきました。(?)がありますけど皆さん若い方もいらっしゃるし
それはそれなりの方もいらっしゃるし、それなりの方たちに見て頂けるような作品が出来て良かったと思います。
星を継ぐ者というタイトルはタイトルで今日ご覧になって頂いてみなさん友人なりなんなりいろんな人に星を
継いでって頂きたいと思います。ひとつよろしくお願いします」
−飛田さん、見所をお話下さい
飛「本当に全編、初めてご覧になる方もTVシリーズをご覧になっている方でも発見する所が満載だと思います。
個人的にはまぁTVシリーズも見ておりましたし、最初のガンダム、ファーストガンダムを見て、劇場版3部作を
見まして、そして最初のTVシリーズのオーディションで番組批判をやらかして、監督から延々と説明を頂いた僕が
TVシリーズのZをやらせて頂いて、また20年振りにその監督からも一回キツいムチを頂きましたけど、
その結果がここにあるわけで、僕自身も新たな発見があるし、たぶん皆さんのなかにもそれぞれ「(怪訝に)ええ!?」
というのもあるかもしれませんけど「(驚いて)おお!?」という所も絶対あると思います。全編見所です、はい」
(司会の質問が拍手で聞こえない)
飛「要するに普通ならば全体的に改訂されたのではない限り、同じ絵を使って同じストーリーでやる場合は
同じキャスティングでやるのが普通というか当たり前であろうと思うところが、そうは問屋が卸りなかった
ということで。お前に本当にできるのかと、お前に本当に任せてこの作品この役は大丈夫なのかというキツい
達しを頂きまして、再オーディションというかたちで声をきかせてほしいと」
富「あの、ですから新規に役者を設定するつもりでのオーディションをさせてもらいました。
ただ礼儀としてTV版でやって下さっていたわけですから、それだけに第1回目のオーディションに来て頂いた
ということですが、テイク1、テイク2のレベルでは基本的に別の役者さんを使う予定を立てておりました。
で、そういう意味ではどういう事かと言いますと、TV版の時の作品的な印象の問題もありまして、それは当然
こちらの作り手のミスも重なったわけです。そういうものも変えてゆきたいと思いましたし、そういう意味で
すごく普通の娯楽映画的な作り方をするためにカミーユの声に関してはもうひとつ明るいものがほしいという
ことがありましたので、前のカミ−ユの印象をもし飛田君が持ったままで臨んでくれたらキャスティングを
変えなくちゃいけなかった。そういう覚悟をもって今回この仕事に入りましたので、こちらもいろんな意味で
過重がかかって辛い仕事ではありました。そういうことです」
−シャア役とアムロ役はもうずっとこの2人で?
富「いや定着するつもりはないんですが、これは変えてしまったら(?)し、そこは我慢していただいて」(会場笑い)
古「我慢なの!?」
富「いや(?)です」
古「ありがとうございます」(会場笑い)
−古谷さん、20年ぶりにアムロを担当されていかがだったでしょうか
古「TVシリーズのZの時はどちらかというと脇役ですし途中から参加だったのでほとんど理解しないまま
やってしまったというところがありまして、自分自身ちょっと後悔してる所があったんですけど、こうやって
劇場版になって改めてまたやらせてもらえるぞと。その時の後悔を今度は納得できるかたちで、それこそ
ベルトーチカを好きになってやれたと思いますので、その覚悟で臨みました。
で、自分なりに満足いくものが出来たと思いますので、やはり後半のアムロ登場からのシーンは
カッコイイですよ〜皆さん。ワクワクして下さい」
−エンドロールについて
富「人それぞれだからつまらないなと思う方も当然いらっしゃるし、だけど今回第1部の全編を通して僕が一番
好きな絵っていうのはエンドロールが終わる直前のワンアクションなんですね。それは見ていただきたいな〜というのと、
それといま古谷君が言ってくれたことについてアムロがベルトーチカを好きになっていく第2部というものに対して、
それからポスターをご覧になってお分かりになる通り恋人たちというサブタイトルを付けております。
そういうちょっと大人に向けての気分とかそれから失敗している方々もここにいらっしゃると思いますし(出演者笑い)
そういう色んな思いを込めてキスの記憶…記憶のキスなのかもしれない、そういうちょっとホロ苦いのが
気持ちいいのかというものも期待できるような、あのー(引き?)を作ったと言うイヤな言い方にもなるんですけど
そういうようなテイストも付け加えたつもりでおりますので、最後まで見てくれたら嬉しいと思います」
−これから2部3部楽しみですよね
富「いやあの、無理に期待しなくてもいいんで」(会場笑い)
古「大丈夫大丈夫」
富「今こんなことをここで言えるのもかなり自信があるからで(拍手起こる)New Translation 新訳としての
Zガンダムは間違いなく仕上がっていると思います。それになによりもみなさんがこうして来て下さって、
今日の午前中のお客さんの入りの情報も聞きまして、本当にみなさんの応援があってこういうことが出来ました。
第2部第3部皆さんの応援がなければ途中中止ということもありえるというのが興行世界の怖いところです。
最後まで公開できるかたちでご声援頂ければありがたいと思います。本当に皆さん公演に来てくれて感謝致します。
ありがとうございます」
−最後に一言
池「監督がすべてしゃべってくれましたので。ぜひ楽しんで見て行って下さい」
飛「2本目まではアフレコ済んでいるんですけど、最後どうなるか僕もまだ知りません。
TVのような事になるのか、それとも変わるのか僕自身もドキドキしておりますし、皆さんもすごくドキドキ
されているかと思いますので、そのままのノリで最後まで突っ走って頂きたいと思います」
古「監督もおっしゃっていたように、この映画ラストシーンを見たら絶対すぐ続きが見たくなると思います。
自信もって言います。えー、本日1300円にて前売り券も発売しておりますので、いまなら3点セットの
しおりが付いております。ぜひみなさん『星に貢ぐ者』になって頂きたいと思います。(会場笑い)よろしくお願いします」
■川崎
・最初司会から質問をふられた富野は「ハァ??」と大声で聞きなおしてた。予定のことと違うこと聞かれたのかな。
・富野は最初古谷と池田使うつもりはなかったけどファンが怖くてつかった(古谷過敏に反応してた)
富野「アムロとシャアの声を変えると(観客席を指して)そちら側からの石つぶてが怖いので我慢して…」
古谷「我慢なの!?」
・2部のテーマは「キス」。シャアにも大人のキスが用意されているらしい。
・古谷は会場にいた子供をあやすのに夢中で司会からの質問をスルー
■梅田1回目
「営業からせっつかれてる、3部まで出来るかどうかはやはり興行による」
「Zやるってことになって3年ほど考えてこんな形にした」
「知っている人はなぜあのZが20年たってこうなったか考えて欲しいし、何も知らない人はそれでいいんです、
ただ20年前にこんなアニメがあったんだな、それはどういったもので、それがこうなったんだな、ということを考えて欲しい」
「次回の恋人たち、それはキスの記憶ということで、皆さんも大切なキスの記憶を思い出していただければ、と思います」
「この作品が出来た過程について知っていて欲しい事として、
私のひとつ下の世代、ちょうど私とあなた達(客)の間の世代からの強い、これをやったら、という後押しがありました」
池田氏は前日入りして飲みすぎ、
古谷氏はZIIの前売り購入の呼びかけと今回も「星に貢ぐ者」のネタ。
「僕もカミーユのオーディションを受けるつもりでした。嘘です。僕にはあんなプッツンな役は出来ません」
と言った後に飛田氏からツッコまれ、
「あ、明るいカミーユになるんでしたね」と苦笑。
■梅田2回目
・声優入場(古谷、飛田、池田)の後、富野入場
・四名自己紹介(池田、飛田、古谷、富野の順にお話)
・Zを再びやる事についての感想
・今回の見所
御大が池田氏と古谷氏に対して、「おまえらが言うこときかないからだろ!!、十分に好き勝手やって来たじゃない!」的な事を言って、会場を笑わせてくれた。
「別に松竹やサンライズに脅されて言ってる訳じゃないですよ!」
池田氏が二日酔いらしく、口数が少ない為、古谷氏が頑張ってサポート。
「素敵(綺麗?)なクワトロを観て下さい。」的な冗談を頑張って仰ていた。
・種と種死と言う新しい方向性が出来たから自分はそれ等とは違った方向性がやれるから嬉しい
■名古屋
古谷「僕にはまだ帰れる場所があるんだ・・・こんなに嬉しい事は無い。ガンダム発祥の地に帰ってきました」
飛田「自分がカミーユ役やってたと信じない人もいると思うので、証拠を見せておきます。カミーユ行きます!!」
古谷「劇場版営業担当の古谷です」
「偶然にも2部の前売り券が発売されてます」
「特典にブックマークセットが2種類あるので、二つとも買ってください」
富野にあんまり飲みすぎないようにと言われて池田氏
池田「それで思い出しましたが、アフレコの時は3日間酒絶ちして挑みました」
上映後、ゲストはすでに帰っているのに、自然に拍手がおきていた。
興行が悪ければ2部は無いみたいな事を言ってた、だけど監督が満員状態を見て気分良くしてました。
【劇場版】機動戦士Ζガンダム-星を継ぐ者-119.5
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/x3/1117284507/
【劇場版】機動戦士Ζガンダム-星を継ぐ者-120
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/x3/1117303889/
【劇場版】機動戦士Ζガンダム-星を継ぐ者-124
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/x3/1117343823/
【近日公開】機動戦士Ζガンダム-星を継ぐ者-82
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/x3/1114102121/
【斧谷稔】大富野教信者の会part15【井荻麟】
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/x3/1116243484/ より。
予告見たい人さん、314さん、ありがとうございます。
川崎はあとで詳細書く予定…第2部はまだダビングの段階だとか。
ファンタに続いてまた最前列だったとは…
■冒頭ナレーション
人類が初めて経験した大規模な宇宙空間での戦争は
地球連邦政府とジオン公国のものだった
その最後の一年間は、人型の機動兵器モビルスーツの実用期ともなった
あれから十年弱、ユニバーサルセンチュリー0087
地球に住む人々と、スペースコロニーに住む人々との確執はいまだくすぶる
人々の魂もまた、地球の重力から解放されていなかった…
他の方のレポ
あやしいわーるど本店@へたれ支店
http://strange.s8.xrea.com/
spoon::blog: 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-
http://www.moonshadow.jp/blog/articles/000151.html
豊饒記〜サイタマ覇道の記録-接触篇- 『機動戦士Ζガンダム‐星を継ぐ者‐』感想のようなもの
http://saitamaosaka.blog10.fc2.com/blog-entry-25.html
[IG]劇場版『Zガンダム』みてきました:IGALOGる
http://datapot.com/~laboratory/weblog/archives/2005/05/z_2.html
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