05/08/23-12:38
模型誌早売り情報2005年10月号:シャア専用ブログ
■劇場版Ζ
ダムAの特集
新作カット15点。しかしウォン1点、シンタ&クム1点の計2点以外は既出。
・劇場版の新作カットでは、パイロットとMSを対比することで、兵器の巨大感や存在感をますように演出しているカット
も多い。メカらしさを強調する描き込みにも注目。
・MK-Uは重力下での空中戦に注目。サブ・フライト・システムを絡めた飛行戦闘アクションに期待だ。
・カミーユとフォウが初めて出会う港のシーンは新作カット。
・港におけるアムロとミライの再会、カミーユ、シャア、アムロが一同に会するシーンは全面的に新作カット。
・アムロがリック・ディアスに乗り、戦士として復活するシーンは新作カット。
・ベン・ウッダー指揮するスードリが、アウドムラに特攻するシーンも新作カット。
・新作カットでは、サイコガンダムの巨大感はさらに増している。
・カミーユとフォウの戦場での交流はTV版とは違った「新訳」としての新たなドラマ。
・ヘンケンとエマの交流では、TV版では描かれなかったやりとりにも注目。
・エゥーゴをバックアップする軍需産業アナハイム・エレクトロニクス社との政治的なやりとりも積極的に描かれる。
・ホンコンでカラバに協力するステファニー。TV版とは違う描かれ方をするので注目。
・劇場版でも出番が多いウォンさん。存在感は健在だ。
・劇場版では、ウォンとステファニーは親子。ステファニーがホンコンの実力者ルオに嫁いだという設定になっており、
そうしたやりとりも描かれている。
■DESTINY
PHASE-45「変革の序曲」
脚本:森田繁、両澤千晶
コンテ:鳥羽聡、西澤晋、米たにヨシトモ
演出:吉村章
キャラ作画監督:しんぼたくろう
メカ作画監督:高瀬健一
ダムAあらすじ
レクイエムの攻撃で、プラントはパニックに陥っていた。
第2射が発射される前になんとしてもレクイエムを潰せと言うデュランダル。
そして、レクイエムの第一中継地点フォーレに向かった月艦隊に対し、
ミネルバにはレクイエム本体に向かえと命令が下る。
ミネルバがとったのは陽動と奇襲作戦、シン、レイらが陽動に出た隙にルナマリアの操る
インパルスがレクイエムのコントロール部分へ向かう。
電撃あらすじ
レクイエムによる月基地からの攻撃に、騒然とするプラント。
デュランダルの命により、ザフト全軍を挙げて総攻撃に出る。中継地点であるフォーレを攻めるイザークたち、
そして、宇宙へ上がったばかりのミネルバにも、レクイエム本体への攻撃命令が出て……。
TVぴああらすじ(概要)
基地をタンホイザーが焼く。
PHASE-46「真実の歌」
脚本:野村祐一、両澤千晶
コンテ:鳥羽聡、西澤晋、福田己津央
演出:高田昌弘
キャラ作画監督:鎌田祐輔
メカ作画監督:椛島洋介
ダムAあらすじ
レクイエムは破壊され、プラントには一応の平穏が戻った、そんな中
月の自由都市コペルニクスに向かったアークエンジェル。久々の休息にと
ラクスはアスラン、キラ、メイリンを護衛に連れ町へ出掛ける
そこで彼らはなんとミーアのハロに出会う。しかしそれは罠だった。
ラクスに向けられる銃口その時ミーアがとった行動は…?
電撃あらすじ
デュランダルの陣頭指揮の下、レクイエム攻防戦の事後処理にあたるプラント。
一方、正式にオーブ軍に編入されたアークエンジェルは、月の自由都市、コペルニクスに入港する。
外出したラクスたちの前に、メッセージを持った赤いハロが表れて……。
TVぴああらすじ(概要)
中継点全てザフトが制圧。ミネルバは身を隠している。
PHASE-47「ミーア」
脚本:両澤千晶
コンテ:西澤晋、高田昌弘、福田己津央
演出:西村大樹
作画監督:森下博光
ダムAあらすじ
ミーアの残したポーチの中にあった一枚のメディアディスク。
それはミーアの日記だった。整形し、慰問ライブに赴き
必死でラクスを真似る日々。そこにはアスランへの想いや
自分自信への不安が赤裸々に語られていた。読み終えたラクスの胸には
ミーアのことばがリフレインする…。
その時再びデュランダルが世界に向けて演説を始める
彼の説く「デスティニープラン」とは果たして…?
電撃あらすじ
ミーアを利用してのラクス暗殺は阻止したものの、犠牲は出てしまった。
アークエンジェルに戻ったラクスたちは、ミーアの日記を読み、それぞれが想いをはせる。
一方、レクイエム攻防戦のあとの会見で、デュランダルは「デスティニープラン」を発表する……。
PHASE-48「新世界へ」
脚本:吉野弘幸、両澤千晶
コンテ:高田昌弘、鳥羽聡、西澤晋、福田己津央
演出:西村大樹
キャラ作画監督:大貫健一
メカ作画監督:西井正則
電撃あらすじ
デュランダルの発表した人類の存亡をかけた防衛策「デスティニープラン」。
それは、全人類が自分の能力にみあった立場と役割につくというものだった。
議長の言う戦争の無い誰もが幸せな世界のために戦おう。レイはシンにそう告げる……。
PHASE-49「レイ」
脚本:両澤千晶
コンテ:鳥羽聡、西澤晋、米たにヨシトモ、福田己津央
演出:鳥羽聡
キャラ作画監督:未定
メカ作画監督:未定
ORB-01 アカツキ
全高:18.74m
重量:69.6t
オオワシ装備重量:87.82t
シラヌイ装備重量:90.00t
武装
頭部ガトリング機関砲:MSM5D 12.5mm自動近接防御火器×2
ビームサーベル:73J2式試製双刀型ビームサーベル
ビームライフル:72D5式ビームライフル“ヒャクライ”
シールド:試製71式防盾
機体全面対ビームシールド装備:対ビーム防御・反射システム“ヤタノカガミ”
空戦パック「オオワシ」武装ビーム砲:73F式改高エネルギービーム砲×2
宇宙パック「シラヌイ」武装ドラグーンシステム:M531R誘導機動ビーム砲塔システム(ビーム砲3連×7基)
リフレクターシールド装備の連合艦。
ストライクフリーダムのミーティアは07。
DESTINY-MSV
ZGMF-X2000CQGB&S グフクラッシャー
試作型近接格闘・制圧戦仕様モビルスーツ。
左腕に大型の万力、背部に搭載したハンマーを振り回すために大型化された右腕。
格闘戦用に特化した、グフの初期試作型の一機。
ASTRAY
マルチパック
ザフト製でありながら、連合によって開発されたストライカーシステムに対応していたアウトフレーム。
今回新たに登場した装備は、その能力を大きく拡張するモノだ。
マルチパックと名付けられたこの装備は、アウトフレームの背中に装着することで、フォースとウィザードの使用も可能にする。
また、もともと使用が可能であったストライカーについても、マルチパックを付けたままで、使用できる。
そのためマルチパックを使用したままGフライトになることも可能だ。
マルチパックは、プラグの変換を行う装置だが、
アウトフレームのストライカー用プラグに装備される仕様のため、
一種のストライカーパックだと考える事が出来るだろう。
マルチパックは、各種装備の装着を可能とするが、
その制御には疑似人格コンピューター[8]のサポートを必要とする。
[8]は、スニーカーの小説5話では、コマンドザクの通信装備をアウトフレームに直でつないで、その制御をやってのけている。
HG レジェンド
10月20日発売。台座付き。エフェクトパーツとしてドラグーン射出時の航跡付き。
■武者烈伝・零
かわら版:吏偶遮光、光凰姫将軍、「先代の大将軍」のイラスト、農丸の詳細設定。
鉄機武者斎胡の試作モデル:砕虎摩亜屈も再現。対比にダメージ状態の烈火武者。
作例は農丸。
武者烈凰伝のラインナップに「爆走兄弟 飛天&大河」が加わった。
投票は海賊と真悪参がぶっちぎり。
強化烈火武者は地の鎧(二刀流)。
駄舞留精太の息子は激丸、鉄丸、炎丸、爆丸、銀丸
アレックスは苦情を受けて荒烈駆主に戻った。
このコーナーは気長にやるみたいでしかも零もまだまだ続くらしい。
■ダムA
劇場Z情報は新作カット多数。
ジャミトフ、ウォン、シンタ、クムも登場。
ゼータガンダムエースNo.002は10月26日発売。
「恋人たち」のコミカライズは白石琴似。
長谷川裕一、ことぶきつかさも執筆予定。
「教えてください。富野です」は女優/モデルの土屋アンナ。
GX外伝第2巻は10月発売。書き下ろし沢山。
西川インタビューとSee-Sawインタビュー。
ガンダムエース その40
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/x3/1118334934/
機動新世紀ガンダムX -UNDER THE MOONLIGHT-02
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/x3/1114617341/
デス種ネタバレスレ1597
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/shar/1124761103/
デス種ネタバレスレ避難所47
http://aa5.2ch.net/test/read.cgi/nanmin/1124662442/
ガンダムSEEDプラモ総合スレPart72(145)
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/mokei/1124561631/
SDガンダムBB戦士◆武者騎士コマンド◆Part31
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/mokei/1123429137/ より。
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